One-on-Oneミーティング

  • One-on-Oneミーティング

お客様特有の課題に対して、ガートナーのアナリストがお答えする「1対1」型のミーティングです。

One-on-Oneミーティング

課題解決のヒントを得てください
『お客様が抱える問題』、『海外の先進事例』、 『他社モデルの導入』、『講演についての具体的な質問』など、アナリストとの対話を通じてお客様の課題解決のヒントを得てください。

One-on-Oneミーティング

早めのご予約をお勧めします
ミーティングの時間枠は限られているので開催前の ご予約をお勧めします。サミット会期中も会場内にて ご予約をお受けできますが、ご希望の時間が取れなくなるケースもございます。

One-on-Oneミーティング

1回30分の個別ミーティング
お客様が抱える固有の問題・課題に特化した双方向ディスカッションによって、解決への道標・示唆を得ていただくことを目的としています。

One-on-Oneミーティング

お一人様2回までご参加いただけます
グローバルのトップ・アナリストも来日しますので多くのアナリストとの対話を通じて課題解決のヒントを得てください。海外アナリストとのミーティングにはご希望により通訳が同席いたします。

One-on-Oneミーティング

ミーティングはトピックのご指定だけでも行えます
お申込は、お客様の課題、トピックのご指定だけでも行えます。最適なアナリストとのミーティングをアレンジさせていただきます。

ベンダー・ブリーフィングに相当する内容につきましては、One-on-Oneミーティングでお受けすることができませんので予めご了承ください。
ベンダー・ブリーフィングについて:http://www.gartner.co.jp/about/vendor_relations.html

ONEONONE MEETING

  • テーマ別セッションご聴講後にスピーカーと個別相談
  • ご担当業務に特化したアドバイス
  • 新たな分野に関する知見の習得
  • 国外の情報を海外のアナリストから直接収集(通訳同席可)
●お申込み方法
貴社担当営業へお申し付けください。Webサイトからのお申込みは2018年7月中旬開始予定です。

One-on-One ミーティング担当アナリスト一覧

足立 祐子

コンファレンス・チェア
バイス プレジデント
兼 最上級アナリスト
足立 祐子Yuko Adachi

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、ITマネジメント、ソーシングとITサービス分野の分析を担当。主に人材育成、グローバル・ソーシングとアウトソーシング全般に関する動向の分析と提言を行っている。国内格付け会社、メーカーを経て現職。
カバーエリア
○ IT人材育成
○ ソーシング戦略
○ グローバル・ソーシング動向

海老名 剛

リサーチ ディレクター
海老名 剛Tsuyoshi Ebina

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、ITサービスに関する市場調査およびアドバイザリ業務を担当。企業向けITシステムの企画・設計から導入、運用まで、ITサービス全般にわたる動向分析と、その結果に基づく提言を行っている。
ガートナー ジャパン入社以前は、大手ERPベンダーおよびコンサルティング・ファームで、製品マーケティング、業務アプリケーションの導入コンサルティングに従事。
カバーエリア
○ ITサービスに関する市場調査、および、ITサービスのソーシングに関するアドバイザリ業務
○ ITサービス・プロバイダーの競合状況についての分析と提言
○ ソフトウェア・ライセンス契約交渉に関するアドバイザリ業務

片山 博之

リサーチ ディレクター
片山 博之Hiroyuki Katayama

プロフィール

プロフィール
種々の企業のIT組織を通じて、またユーザー企業向けのアンケート調査やユーザー・コミュニティを通じて得た情報をベースにしながら、企業ユーザーに対し、ITのビジネス価値を把握する方法、ITコストを最適化する方法、IT組織の価値を経営者に認めてもらう方法に関するアドバイスを行っている。
1995年にデータクエスト ジャパン (現ガートナー ジャパン) に入社。サーバ市場/ベンダー戦略の調査・分析を担当後、1999年に企業ユーザーへのアンケート調査をベースにした新しいサービス、「Enterprise IT User Demand Study Japan」を立ち上げ、ITに関するユーザーの幅広いニーズを統計的に分析し、ベンダー向けにマーケティング戦略上のアドバイスを行う。ガートナー ジャパン入社以前は、日立製作所でコンピュータ・システムの営業とユーザー・サポートを経験。
カバーエリア
○ IT投資効果測定支援
○ ITコスト最適化支援
○ IT投資管理最適化支援

松本 良之

バイス プレジデント
松本 良之Yoshi Matsumoto

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、CIOの役割、デジタル化によるビジネス革新、IT組織改革を中心に、リサーチと提言を行っている。
ガートナー ジャパン入社前は、15年にわたり、GE、AON、ナガセ (東進ハイスクール) において、企業におけるデジタル化への対応、組織改革、M&A後の企業統合、グローバルIT組織のマネジメントなどの多岐にわたる課題に、CIOとして取り組んできた。また、富士通では、主に米国に駐在し、ソフトウェア開発やIT分野の事業開発の業務に約12年間従事した。
カバーエリア
○ CIOの役割、CEOとCIOの関係構築、デジタル化によるビジネス革新、IT組織改革、IT戦略、ITグローバル化、M&A後の組織統合と分割

中尾 晃政

シニア アナリスト
中尾 晃政Akimasa Nakao

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、ソーシングとITサービス分野の分析を担当。主に国内のITサービス全般に関する動向の分析、提言を行っている。国内のソフトウェア・ベンダーおよび大手機械メーカーにてプレセールスを担当した後、大手調査会社のリサーチ部門を経て現職。
カバーエリア
○ 日本国内のITサービス市場の現状分析と将来の展望
○ 日本国内のITサービス・プロバイダーの競合分析
○ 日本国内のインフラストラクチャ・サービスにおける市場動向・競合分析

ロベルト・サッコ

リサーチ ディレクター
ロベルト・サッコRoberto Sacco

プロフィール

プロフィール
ガートナーのリサーチ ディレクター。ソーシング/ベンダー管理部門のメンバーである。Microsoft、Oracle、SAPなどの大手ビジネス・アプリケーション・ソフトウェア・ベンダーに対して持続性/柔軟性に優れたクラス最高の取引を行えるように、交渉戦略についての助言を企業に提供している。契約交渉に関しては、戦略、ライセンス、価格設定、諸条件の専門知識を有している。
ソフトウェア・ライセンス契約と価格設定のプラクティスにおける将来のトレンドのほか、ベスト・プラクティスの経験を生かしてモデルがどう発展していくかを理解した上でのビジネス・アプリケーションの保守/サポート・モデルもカバーしている。ソフトウェア資産管理のトレンドと問題について幅広く取り組むゼネラリストでもある。
ガートナー入社前はMicrosoftに勤務しており、大規模で複雑な取引交渉の主担当者として、西欧地域の責任を負っていた。この任務においては、顧客/チャネル・パートナーと結び付いた枠組み内でリスクを管理しながら、売り上げを最大化する責務を与えられている。その際には、顧客との関係を全社規模で築き、カスタマイズした独自の契約ソリューションを開発して顧客要件に対応することにも従事した。
カバーエリア
○ ベンダーのパフォーマンスとリスクの管理
○ ソフトウェアとクラウドに関する契約交渉
○ テクノロジ調達の変革
○ EAを使った最新トレンド/戦略的トレンドの習得
○ 固定化したソフトウェア・ベンダーとの取引を効果的で持続可能にするための交渉
○ 戦略的なソフトウェア・ベンダーとの関係の管理
○ Oracleソフトウェア、SaaS、PaaSの諸条件交渉 (CSA、OLSA、OMA、注文書など)
○ SAPソフトウェアとSaaSに関する諸条件交渉 (GTC、SUR、間接利用など)

志賀 嘉津士

バイス プレジデント
志賀 嘉津士Katsushi Shiga

プロフィール

プロフィール
情報システム/PC関連編集者、記者職を経て現職。データクエスト ジャパン (現ガートナー ジャパン) 入社後はPC産業/市場関連動向や個人、企業内個人のIT需要調査分析を担当。現在は企業向けアプリケーション・ソフトウェア分野で、電子メール、グループウェア、SNSなどのコラボレーション領域や、サーチ・エンジン活用、インターネット活用による新たなワークスタイルの変革など、情報活用領域全般をウォッチしている。著書に『[入門]ユビキタス・コンピューティング』(NHK出版、2004年) がある。
カバーエリア
○ グループウェアや電子メール、コラボレーション・ツールに関するリサーチ
○ デジタル・ワークプレースに関するリサーチ
○ エンタプライズ・ソーシャル・ソフトウェアに関するリサーチ
○ エンタプライズ・サーチに関するリサーチ

マリー・シエンコフスキー

リサーチ ディレクター
マリー・シエンコフスキーMarie Sienkowski

プロフィール

プロフィール
ガートナーのIT調達/資産管理チームのリサーチ ディレクター。Microsoftのライセンスに関して、交渉の計画策定/戦略/ベスト・プラクティス、多様なボリューム・ライセンス・モデル/プログラムの評価、契約書のレビュー、価格提案書の分析など、さまざまなテーマにフォーカスしている。
ガートナー入社前は、15年以上にわたり、ITソーシング、調達、ベンダー管理、ソフトウェア資産管理に携わっていた。First Solar、Owens Corning、Pilkington North America (現NSG) といった製造関連の上場企業のほか、小売企業のBorders Group、非上場のメディア企業であるCrain Communicationsで勤務した経験を持つ。
カバーエリア
○ ソフトウェアとクラウドに関する契約交渉
○ Microsoftとの契約交渉の準備と計画策定
○ Microsoftとのボリューム・ライセンス契約の新規締結や更新の交渉と、価格提案書のレビュー
○ Microsoft Enterprise Agreement、MPSA、SCE、Select、Openプログラムの中からの選定
○ より交渉しやすい契約条件の判断
○ Microsoftおよび再販業者との関係の管理/最適化

キャシー・トーンボーム

バイス プレジデント
キャシー・トーンボームCathy Tornbohm

プロフィール

プロフィール
ビジネス・プロセス・アウトソーシング (BPO) とサービスのリサーチを担当するバイス プレジデント。業界での実務経験は25年以上に及ぶ。専門は、管理目的のBPO導入におけるメリットと課題の調査であり、中でも財務/会計/調達のBPOに注力している。IT/BPOサービスの導入については最新のベスト・プラクティス分析に関する専門知識を有し、人工知能を除く、発展途上のロボティック・プロセス・オートメーション (RPA) 領域もカバーしている。
管理目的のBPOを専門とし、特に財務会計 (F&A) BPOにフォーカスしている。これには、買掛金、売掛金、O2C (受注から入金確認まで)、S2P (調達から支払いまで)、調達の各プロセスのためのBPOを含んでいる。現在の調査分析内容は、エンドユーザー側の要件、BPO企業が市場で提供しているサービス、エンドユーザーによるソーシング、BPO採用市場規模、サービスとしてのクラウド/ビジネス・プロセスなどである。
ガートナー入社前は、BTおよびCable & Wirelessで戦略的市場/競争分析を担当し、Mobil Oilではソーシングと調達に携わっていた。
カバーエリア
○ ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)
○ Blue Prism、Automation Anywhere、UiPath
○ ビジネス・プロセス自動化
○ ビジネス・プロセスのアウトソーシング
○ 財務会計(F&A)BPO
○ ビジネスのシェアードサービス・センター
○ RPA導入の理解
○ 調達BPO

山野井 聡

マネージング バイス プレジデント
山野井 聡 Satoshi Yamanoi

プロフィール

プロフィール
アクセンチュア、データクエスト ジャパン (現ガートナー ジャパン)、ドイツ証券を経て、2004年10月より現職。プレイング・マネジャーとしてチームを統括しつつ、日本国内のITサービス市場の動向分析、および企業のソーシング戦略立案・導入・管理に関するアドバイスと提言を行っている。
カバーエリア
○ 企業のITソーシングに関する戦略立案
○ ベンダー選定・契約締結・運営管理の支援・助言 ・日本国内のITサービス市場動向・将来予測・競合分析