ガートナー CISO サークル

ガートナー CISO サークル

CI<h2>デジタル・トランスフォーメーション実現の鍵としてのアプリケーション戦略</h2>SO限定セッション

ガートナー CISO サークルは、 CISO(Chief Information Security Officer/最高情報セキュリティ責任者)限定のプログラムです。 企業の情報セキュリティ/リスク責任者としてのリーダーシップ・スキル向上や高度なビジネス目標を達成するためのベスト・プラクティス共有の機会を提供いたします。

参加条件

売上高250億円以上の企業のCISOもしくはCISOに相当するITエグゼクティブ リーダー(企業組織の意思決定者)
※ITベンダー企業については、社内向けのセキュリティ/リスク管理業務における最高責任者若しくは予算の意思決定者に限ります。

お申込み方法

貴社担当営業へお申し付けください。

CISO サークルは、定員に達しましたので受付を終了しました。

参加特典

1. CISOサークル特別セッションにご参加いただけます。参加者同士で意見交換を行う少人数制ラウンドテーブルです。
  参加できるラウンドテーブルは、原則お一人様1セッションになります。
2. 専用ラウンジをご利用いただけます。ご休憩やメンバー同士の情報交換やネットワーク作りをしていただくためのスペースです。

CISOサークル特別セッション

Paul Furtado

シニア ディレクター , アナリスト
ポール・フルタード
CISO1

8月5日(月) 14:50-15:50

【ラウンドテーブル】
サイバーセキュリティの人材/スキル不足を克服する(同時通訳)
企業の多くは、サイバーセキュリティの人材確保とその定着に苦戦している。本セッションでは、小規模チームでサイバーセキュリティを管理する方法について、参加企業における事例を中心にディスカッションを行う。
本セッションでは、「人材とスキルの制約をどう克服してきたか」、「マネージド・サービスを活用すべきケースとは」、「社内対応が最適なケースとは」を取り上げる。

矢野 薫

シニア プリンシパル, アナリスト
矢野 薫
CISO2

8月6日(火) 15:30-16:30

【ラウンドテーブル】
デジタル・ワークプレースのセキュリティ:
CISOに求められる新たなリーダーシップ
デジタル時代に活用される新たなテクノロジは多様化している。中でも、クラウドやモバイルなど、デジタル・ワークプレースのテクノロジをセキュアに利用するにはどうすべきかといった問題に対するCISOのリーダーシップへの期待が、今まで以上に大きくなっている。
本セッションでは、企業のワークプレースのデジタル化が加速する中で、CISOがどのように振る舞い、何を実践すべきかを明らかにする。

Jie Zhang

シニア ディレクター , アナリスト
ジエ・ジャン
CISO3

8月7日(水) 13:15-14:15

【ラウンドテーブル】
プライバシー規制により最高コンプライアンス責任者の役割が変わることを理解する(同時通訳)
本ラウンドテーブル・セッションでは、プライバシー規制に対応するために、最高コンプライアンス責任者 (CCO) の役割や担当範囲がどのように拡張し変わっていくのかを、参加企業における事例から学ぶ。