One-on-Oneミーティング

  • One-on-Oneミーティング

お客様特有の課題に対して、ガートナーのアナリストがお答えする「1対1」型のミーティングです。

One-on-Oneミーティング

課題解決のヒントを得てください
『お客様が抱える問題』、『海外の先進事例』、 『他社モデルの導入』、『講演についての具体的な質問』など、アナリストとの対話を通じてお客様の課題解決のヒントを得てください。

One-on-Oneミーティング

早めのご予約をお勧めします
ミーティングの時間枠は限られているので開催前の ご予約をお勧めします。サミット会期中も会場内にて ご予約をお受けできますが、ご希望の時間が取れなくなるケースもございます。

One-on-Oneミーティング

1回30分の個別ミーティング
お客様が抱える固有の問題・課題に特化した双方向ディスカッションによって、解決への道標・示唆を得ていただくことを目的としています。

One-on-Oneミーティング

お一人様1回ご参加いただけます
グローバルのトップ・アナリストも来日しますので多くのアナリストとの対話を通じて課題解決のヒントを得てください。海外アナリストとのミーティングにはご希望により通訳が同席いたします。

One-on-Oneミーティング

ミーティングはトピックのご指定だけでも行えます
お申込は、お客様の課題、トピックのご指定だけでも行えます。最適なアナリストとのミーティングをアレンジさせていただきます。

ベンダー・ブリーフィングに相当する内容につきましては、One-on-Oneミーティングでお受けすることができませんので予めご了承ください。
ベンダー・ブリーフィングについて:http://www.gartner.co.jp/about/vendor_relations.html

ONEONONE MEETING

  • テーマ別セッションご聴講後にスピーカーと個別相談
  • ご担当業務に特化したアドバイス
  • 新たな分野に関する知見の習得
  • 国外の情報を海外のアナリストから直接収集(通訳同席可)
●お申込み方法
Webサイトからお申込みいただくか、貴社担当営業へお申し付けください。3月5日以降はWebサイト上でもお申込みいただけます。

One-on-One ミーティング担当アナリスト一覧

亦賀 忠明

コンファレンス・チェア
ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト
亦賀 忠明Tadaaki Mataga

プロフィール

プロフィール
1985年、大手ベンダー入社。メインフレーム、ネットワーク、オープン・システムに至る各種システム開発業務に従事。米国製品の受け入れと導入、顧客へのシステム提案、設計、開発、運用といった開発工程全般を手掛ける。
1997年にガートナー ジャパン入社。IT インフラストラクチャに加え、「未来志向」をテーマに、先端テクノロジに関する調査分析を担当。国内外のユーザー企業、主要なベンダー、インテグレーターに対して、さまざまな戦略的アドバイスを行っている。
カバーエリア
○ デジタル・ディスラプション
○ 戦略的テクノロジ・トレンド
○ 先端テクノロジ、未来志向
○ AI、クラウド・コンピューティング
○ メインフレーム
○ 戦略、人材投資

阿部 恵史

シニア ディレクター, アナリスト
阿部 恵史Yoshifumi Abe

プロフィール

プロフィール
これまで 25 年以上にわたって積み上げてきた IT 業界でのキャリアを生かし、ガートナー ジャパンにおいては、IT オペレーション分野を中心とした市場動向分析と提言を行っている。
ガートナー ジャパン入社以前は、国内・外資系ベンダーにおいて、製品/ソリューション・マーケティング、製品マネジメント、デジタル・マーケティング、イベント、チャネル、広報、アナリスト・リレーションなどの各種マーケティングや新規市場開発業務を担当。また、業務系システムの設計・開発・サポート、インフラ系のシステム・コンサルタント、バックライン・サポートのエスカレーション・エンジニアなど技術系の職種も多数経験。
カバーエリア
○ ITオペレーション管理における技術動向、市場動向、将来予測、ベンダー分析
○ ITオペレーション管理に関するインフラ戦略と推進に関わる支援・助言
○ ロボティック・プロセス・オートメーション(RPA)における技術動向、市場動向、ベンダー分析

青山 浩子

シニア プリンシパル, アナリスト
青山 浩子Hiroko Aoyama

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにて、IT インフラストラクチャに関連したサーバ、統合システム、OSS を中心とした市場動向調査・分析を担当し、支援、助言を行っている。
ガートナー ジャパン入社以前は、国立精神・神経センター社会精神保健部にて研究職、精神科臨床診断、国内ソフトウェア・ベンダーにてサーバ管理、DB 構築、CRM 導入、システム・メンテナンス担当などを経て現職。
カバーエリア
○ ITインフラストラクチャ、日本サーバ市場、統合システム、コンバージド・インフラストラクチャ、ハイパーコンバージド・インフラストラクチャ
○ OSS、Linux

トーマス・ビットマン

ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト
トーマス・ビットマン Thomas J. Bittman

プロフィール

プロフィール
ガートナー リサーチのバイス プレジデント 兼 ディスティングイッシュト アナリスト。クラウド・コンピューティング、仮想化、エッジ・コンピューティングの分野で業界を牽引している。プライベート・クラウド・コンピューティングの概念の先駆者であり、2002年に「リアルタイム・インフラストラクチャ」という用語を考案した (これがのちに「プライベート・クラウド・コンピューティング」となった)。ガートナーの「シニア・リサーチ委員会」のメンバーを3年間務めたこともある。2005年にGartner Analyst of the Year Awardを受賞。ガートナーのリード アナリストとして、IBM、Microsoft、Hewlett Packard Enterpriseを担当してきた。注力している主なリサーチ分野は、エッジ・コンピューティングと将来のインフラストラクチャである。
ガートナー入社前はIBMでディビジョン・プラン・マネージャーやチーフ・ソフトウェア・エンジニアを務め、4つのオペレーティング・システムの開発に携わった。
カバーエリア
○ クラウド・コンピューティング
○ インフラストラクチャのイノベーションとアジリティの加速
○ 信頼できるインフラストラクチャの構築と維持
○ エッジ・コンピューティング 、エッジを推進するアプリケーション
○ サーバ仮想化に関する選定、導入、戦略、将来

デイヴィッド・カプッチオ

ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト
デイヴィッド・カプッチオDavid J. Cappuccio

プロフィール

プロフィール
ガートナーのインフラストラクチャ チームを率いるバイス プレジデント 兼 ディスティングイッシュト アナリスト 兼 リサーチ主任。エンタプライズ・データセンターの戦略/トレンド、データセンターの物理的設計/設備更新/建設/コスト・モデル、データセンターのクラウド/ハイブリッド戦略、電力/冷却、グリーンIT、データセンターの統合/移行戦略に関する調査を担当している。財務サービス、ITオペレーション、市場調査、経営コンサルティングを含むテクノロジ領域全般で45年を超える経験を有する。2004年にガートナーに再入社する前は、1992年から10年間にわたり、ガートナーの全世界リサーチ組織を率いるグループ バイス プレジデント兼ゼネラル マネージャーを含むさまざまなリサーチ職とエグゼクティブ職を歴任した。
カバーエリア
○ インフラストラクチャ・デリバリの計画/実現
○ 信頼できるインフラストラクチャの構築と維持
○ インフラストラクチャのイノベーションとアジリティの加速
○ ハイブリッド・データセンター、インフラストラクチャとクラウドの戦略/設計/コスト
○ エッジ・コンピューティングとマイクロデータセンター
○ データセンターの統合と移行

デイヴィッド・コイル

プラクティス バイス プレジデント
デイヴィッド・コイルDavid M. Coyle

プロフィール

プロフィール
ガートナー リサーチのプラクティス バイス プレジデント。ITLインフラストラクチャ&オペレーションのインフラストラクチャIIチームを指揮している。チームでは、ITインフラストラクチャ設計 (サーバ、ストレージ、コンピューティングを含む)、I&O自動化/オーケストレーション、I&O人材、対人スキル、組織文化などを調査している。
デイヴィッド・コイルは、ITサービス管理、ITオペレーション管理 (特にITサービスデスク)、DevOps、ITILのベスト・プラクティスに関する専門知識を幅広く有しており、以下のトピックについて助言や知見を提供している。
- I&Oのシナリオ
- ITインフラストラクチャ&オペレーション担当チームの成熟化
- インフラストラクチャ&オペレーション (I&O) のトレンドおよびテクノロジのトップ10
カバーエリア
○ DevOpsのプラクティスによるバイモーダルな企業の実現
○ インフラストラクチャのイノベーションとアジリティの加速
○ I&Oとデータセンターへの影響が大きいトレンド
○ デジタル・ビジネスとバイモーダルが(I&Oに及ぼす影響
○ I&Oのリーダーが組織を成熟化させる方法
○ データセンター業界の今後、ITサービスマネジメント業界の現状

ミリンド・ゴーヴァカー

バイス プレジデント, アナリスト
ミリンド・ゴーヴァカーMilind Govekar

プロフィール

プロフィール
ガートナーのインフラストラクチャ&オペレーション (I&O) リサーチのリサーチ主任を務めている。クラウド・コンピューティング、人工知能 (AI)/機械学習、自動化、パフォーマンス/可用性管理、I&Oのアジリティ、IoT管理、「サーバレス」インフラストラクチャ、ITインフラストラクチャ、ITサービス管理など、I&Oのあらゆる側面にわたる世界規模の統合的なリサーチのための方向付けとフレームワークを調査し設定している。
世界中からイベントの基調講演者として招かれることも多く、ガートナーのグローバルI&Oイベントのコンファレンス・チェアなど、複数のプロジェクトを指揮してきた。大小問わず世界中の企業のエグゼクティブ、投資機関、政府機関、テクノロジ/サービス・プロバイダーと頻繁に仕事をし、アドバイスを提供している。
カバーエリア
○ クラウド・コンピューティング、クラウド管理戦略
○ I&O自動化
○ サーバレス・インフラストラクチャ
○ ITサービス管理のベスト・プラクティス
○ ITオペレーション変革
○ インフラストラクチャのイノベーションとアジリティの加速
○ 人工知能

針生 恵理

シニア プリンシパル, アナリスト
針生 恵理Eri Hariu

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、エンドポイント・コンピューティング全般に関する市場動向分析と助言を行っている。1998年にガートナー ジャパン入社。 従来のエンドポイント・インフラストラクチャ戦略に加え、エンドポイント領域における先端テクノロジに関する調査分析を担当。ユーザー企業、主要なベンダーに対して、包括的な視野から長期的・短期的な視野での戦略策定を支援している。
カバーエリア
○ エンドポイント・コンピューティング全般における技術動向、市場動向、将来予測、ベンダー分析
○ クライアントOS、デバイス、デスクトップ仮想化に関する技術動向、動向分析
○ ウェアラブル、AR/VR/MR、仮想アシスタントなどのエンドポイント・テクノロジに関する企業動向分析
○ モバイル・コンピューティングに関する戦略立案・支援・助言

池田 武史

バイス プレジデント, アナリスト
池田 武史Takeshi Ikeda

プロフィール

プロフィール
企業の IT インフラに関してネットワーキングとコミュニケーションの観点を中心に、アナリストとして活動している。コミュニケーションの研究、ネットワーク・インフラの企画、データセンターおよびインターネット接続サービスのビジネス推進、ソフトウェア開発製品およびプラットフォームのマーケティングなど IT に関して幅広く活動してきた経験を基に、今後の IT インフラの在り方に関する支援・助言を行っている。
情報処理学会会員、電子通信情報学会会員。
カバーエリア
○ 企業の ITインフラに関する戦略、構築、運用について、特にネットワーキングとコミュニケーションの視点からの支援・助言

桂島 航

シニア ディレクター, アナリスト
桂島 航Wataru Katsurashima

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパン入社以前は、ヴイエムウェア株式会社のチーフエバンジェリストとして、日本におけるエバンジェリスト活動とプロダクト・マーケティングの責任者を務めたほか、ジュニパーネットワークス株式会社にてマーケティング本部長、NEC にて米国および日本を拠点とする R&D およびプロダクト・マネジメントのポジションなどを歴任。IT 業界で 20 年以上の経験を有し、クラウド、仮想化、ソフトウェア・デファインド、コンテナ、ストレージ、ネットワーク、運用管理など、IT インフラストラクチャに関する幅広い知見を有する。
カバーエリア
○ ソフトウェアおよびクラウドによるITインフラストラクチャの変革
○ ITインフラストラクチャ戦略
○ ITインフラストラクチャ・ビジネスにおけるGo-To-Market戦略(ベンダー企業)
○ クラウド・コンピューティング
○ ハイパーコンバージド・インフラストラクチャ
○ 仮想化 /コンテナ  
○ 自動化

蒔田 佳苗

シニア プリンシパル, アナリスト
蒔田 佳苗Kanae Maita

プロフィール

プロフィール
1996年、ガートナー ジャパン入社。パーソナル・テクノロジ・グループ、イノベーション・チーム所属。世界的視野による市場統計・予測、技術動向/関連市場動向/ベンダー戦略、ユーザー動向調査などを踏まえたパーソナル・デバイス市場全般の動向分析をもって、国内外のIT関連ベンダー、半導体/部材メーカー、流通チャネル、証券・金融機関、ユーザー企業、公共機関などへの戦略的提言を行う。
カバーエリア
○ パーソナル・アシスタント・ロボット、ウェアラブル・デバイス、パーソナル・コンピューティングおよびコンシューマー・デバイス市場に関する市場分析と予測、技術/ベンダー/業界分析
およびそれにまつわる提案・助言、ビジネス成長戦略への提言
○ 企業エンドユーザーのコミュニケーション・ロボット、ウェアラブル・デバイス、クライアント・コンピューティングに関するベンダー選定の支援

長嶋 裕里香

マネージング バイス プレジデント
長嶋 裕里香Yurika Nagashima

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、IT オペレーションの領域を中心とした市場動向分析と提言を行っている。
ガートナー ジャパン入社以前は、外資系ベンダーにおいて、J2EE アプリケーション開発/アプリケーション・サーバのテクニカル・サポートや、コンサルティング、ソリューション・サービスのプリセールス、ビジネス・プランニングに従事。
カバーエリア
○ ITオペレーション管理における技術動向、市場動向、将来予測、ベンダー分析
○ ITオペレーション管理に関するインフラ戦略と推進に関わる支援・助言

志賀 嘉津士

バイス プレジデント, アナリスト
志賀 嘉津士Katsushi Shiga

プロフィール

プロフィール
情報システム/PC関連編集者、記者職を経て現職。データクエスト ジャパン (現ガートナー ジャパン) 入社後はPC産業/市場関連動向や個人、企業内個人の IT 需要調査分析を担当。現在は企業向けアプリケーション・ソフトウェア分野で、電子メール、グループウェア、SNS などのコラボレーション領域や、サーチ・エンジン活用、インターネット活用による新たなワークスタイルの変革など、情報活用領域全般をウォッチしている。
カバーエリア
○ グループウェアや電子メール、コラボレーション・ツールに関するリサーチ
○ クラウド・オフィスに関するリサーチ
○ デジタル・ワークプレースに関するリサーチ
○ エンタプライズ・ソーシャル・ソフトウェアに関するリサーチ

クリス・シルバ

バイス プレジデント, アナリスト
クリス・シルバ Chris Silva

プロフィール

プロフィール
ガートナーのモバイル/エンドポイント/ウェアラブル コンピューティング チームに所属するリサーチ バイス プレジデント。リサーチでは、インフラストラクチャ&オペレーションのリーダーがレジリエントなクライアント・コンピューティング戦略を策定できるよう支援することに注力している。
カバーしている主なトピックは、ユニファイド・エンドポイント管理 (UEM)、モバイル/PC/ウェアラブル/IoTエンドポイントにわたるエンドポイント管理ツールの融合におけるトレンドなどである。また、ガートナーの顧客と協力して、企業のユースケースにおけるウェアラブル・テクノロジの適用、モバイル・アプリケーション管理やIT/労働力のガバナンス問題 (BYOD、ポリシー、戦略など) に関する戦略策定に取り組んでいる。
ガートナーのイベントで定期的にスピーカーを務め、CES (コンシューマー・エロクトロニクス・ショー) をはじめとする業界イベントにも専門家として招かれている。また、CNN、National Public Radio (NRP) の「Marketplace」、Wall Street Journalなど、印刷物やラジオ/テレビのメディアに登場することも多い。
カバーエリア
○ モバイル、エンドポイント、ウェアラブル・コンピューティングの戦略
○ デジタル・ワークプレース・プログラム
○ エンドポイント/モバイルのセキュリティ
○ 近代的な管理とUEMへの移行
○ ベンダーの選定とエンドポイント管理ツールに関する交渉

ジョージ・スパッフォード

シニア ディレクター, アナリスト
ジョージ・スパッフォードGeorge Spafford

プロフィール

プロフィール
DevOps、DevSecOps、サイト・リライアビリティ・エンジニアリング (SRE)、技術的変更/リリース管理を担当するリサーチ ディレクター。IT管理に関する記事や書籍を多数執筆しており、『The Phoenix Project』『The Visible Ops Handbook』『Visible Ops Security』の共著者でもある。
ガートナー入社前は、ITIL、IT戦略、情報セキュリティ、ITサービス全般の改善に関するコンサルティングに従事していた。認定ITILエキスパート、TOCICO Jonah、公認情報システム監査人 (CISA) の資格を有する。現在は、IIA、ISACA、ITPI、ITSMF、TOCICOのメンバーである。
カバーエリア
○ DevOpsのプラクティスによるバイモーダルな企業の実現
○ 企業IT組織におけるDevOpsの最適な実装/活用方法
○ ITオペレーション変革
○ 企業IT組織におけるサイト・リライアビリティ・エンジニアリング (SRE) の最適な実装/活用方法
○ ITオペレーションにおける技術的変更管理の実装/改善方法

鈴木 雅喜

バイス プレジデント, アナリスト
鈴木 雅喜Masaki Suzuki

プロフィール

プロフィール
デジタル・ビジネスやブロックチェーンといった新しいトレンドを捉える一方、IT インフラの中でもデータやコンテンツ周りを中心とした視点から分析と提言を行っている。製造業種で10年以上顧客と向き合う技術者あるいは開発者として経験を積み、事業企画に携わった後、1997年、ガートナー ジャパンに入社。21年間にわたり継続したユーザー、ベンダー双方との会話から得た知見を基に、戦略的なアドバイスを提供している。
カバーエリア
○ ブロックチェーンのテクノロジと活用、デジタル・ビジネスに向けた戦略/取り組み
○ データやストレージを中心としたITインフラとクラウド戦略の立案と運用、ハイパーコンバージド統合システム
○ 文書管理、コンテンツ管理、ファイル共有サービスのトレンド分析とユーザー戦略
○ 上記テーマに関わる人材/組織戦略への支援・助言

ギャビン・テイ

シニア ディレクター, アナリスト
ギャビン・テイGavin Tay

プロフィール

プロフィール
ガートナー リサーチのリサーチ ディレクター。デジタル ワークプレース チームのメンバーである。グローバル・デジタル・ワークプレース・プログラム、スマート・ビルディング、クラウド・オフィス (Microsoft Office 365、G Suiteなど) のリサーチに注力している。顧客の企業戦略に関して、より効果的な働き方、従業員のエンゲージメントとアジリティの向上、消費者重視のスタイルとテクノロジの活用を実現できるよう助言している。22年を超える業界経験を有し、多くの多国籍組織において複雑な移行プロジェクトの最適化で重要な役割を担ってきた。また、コンテンツ・サービス・テクノロジについて、CIOやビジネスIT管理/アーキテクト・チームが抱える採用/ガバナンス/統合に関する課題にも精通している。
カバーエリア
○ デジタル・ワークプレース・プログラム/戦略/評価指標
○ デジタル・ワークプレース・アプリケーション
○ クラウド・オフィス (Office 365、G Suite) のコンテンツ移行
○ SharePoint
○ スマート・ビルディングの基本概念