ガートナー CDO サークル

CI<h2>デジタル・トランスフォーメーション実現の鍵としてのアプリケーション戦略</h2>SO限定セッション

ガートナー CDO サークルでは、データ・エグゼクティブ* にフォーカスしたセッションやコミュニティを提供いたします。

*データ・エグゼクティブとは
最高データ責任者(CDO)、最高アナリティクス責任者(CAO)、最高デジタル責任者などの新しいポジションのほか、データ/アナリティクスを担う従来のIT リーダー職や、マーケティング、リスク管理、コンプライアンス、生産、財務といった組織でビッグ・データ・アナリティクスを活用しようとしている多くのビジネス職が該当します。

参加条件

売上高250億円以上の企業の最高データ責任者(CDO)、最高アナリティクス責任者(CAO)、若しくは企業・組織におけるデータ&アナリティクス業務の最高責任者及び予算の意思決定者。
※ITベンダー企業については、社内向けのデータ&アナリティクス業務における最高責任者若しくは予算の意思決定者に限ります。

お申込み方法

貴社担当営業へお申し付けください。

CDO サークルは、定員に達しましたので受付を終了しました。

参加特典

1. CDOサークル特別セッションにご参加いただけます。
2. 専用ラウンジをご利用いただけます。ご休憩やメンバー同士の情報交換やネットワーク作りをしていただくためのスペースです

CDOサークル特別セッション

バレリー・ローガン

バイス プレジデント, アナリスト 
バレリー・ローガン
CDOC1

6月11日(火) 15:40-16:25

CDOオフィスの現状と未来:
ガートナーの2018年CDOサーベイ(同時通訳)
CDO (最高データ責任者) 向けに実施された4回目のサーベイでは、CDOがビジネスに与えるインパクトがテーマであった。CDOが直面している主要な課題には、「情報の価値を定量化する能力 (インフォノミクス)」「発展途上の破壊的テクノロジ (AIやブロックチェーンなど) の受け入れレベル」「運営モデル (サービスのみ、またはサービスと支援の組み合わせ)」などがある。
本セッションでは、CDOがこうした課題に対応し、優れたビジネス・インパクトをもたらすことにどの程度成功しているかについて解説する。

バレリー・ローガン

バイス プレジデント, アナリスト 
バレリー・ローガン
CDOC2

6月12日(水) 13:15-14:00

第2言語としての情報
- デジタル社会に向けたデータ・リテラシの実現(同時通訳)
データ・リテラシを中核的かつ戦略的なビジネスの規律として推進する取り組みの総称として、「第2言語としての情報」 (ISL/I2L:Information as a Second Language) を紹介する。
本セッションでは、データ・リテラシとは何か、なぜ重要なのか、第2言語としての情報 (ISL) とは何か、自社のデータ・リテラシを高めるにはどうすればよいかについて解説する。