One-on-Oneミーティング

  • One-on-Oneミーティング

お客様特有の課題に対して、ガートナーのアナリストがお答えする「1対1」型のミーティングです。

One-on-Oneミーティング

課題解決のヒントを得てください
『お客様が抱える問題』、『海外の先進事例』、 『他社モデルの導入』、『講演についての具体的な質問』など、アナリストとの対話を通じてお客様の課題解決のヒントを得てください。

One-on-Oneミーティング

早めのご予約をお勧めします
ミーティングの時間枠は限られているので開催前の ご予約をお勧めします。サミット会期中も会場内にて ご予約をお受けできますが、ご希望の時間が取れなくなるケースもございます。

One-on-Oneミーティング

1回30分の個別ミーティング
お客様が抱える固有の問題・課題に特化した双方向ディスカッションによって、解決への道標・示唆を得ていただくことを目的としています。

One-on-Oneミーティング

お一人様1回ご参加いただけます
グローバルのトップ・アナリストも来日しますので多くのアナリストとの対話を通じて課題解決のヒントを得てください。海外アナリストとのミーティングにはご希望により通訳が同席いたします。

One-on-Oneミーティング

ミーティングはトピックのご指定だけでも行えます
お申込は、お客様の課題、トピックのご指定だけでも行えます。最適なアナリストとのミーティングをアレンジさせていただきます。

ベンダー・ブリーフィングに相当する内容につきましては、One-on-Oneミーティングでお受けすることができませんので予めご了承ください。
ベンダー・ブリーフィングについて:http://www.gartner.co.jp/about/vendor_relations.html

ONEONONE MEETING

  • テーマ別セッションご聴講後にスピーカーと個別相談
  • ご担当業務に特化したアドバイス
  • 新たな分野に関する知見の習得
  • 国外の情報を海外のアナリストから直接収集(通訳同席可)
●お申込み方法
Webサイトからお申込みいただくか、貴社担当営業へお申し付けください。1月22日以降はWebサイト上でもお申込みいただけます。

One-on-One ミーティング担当アナリスト一覧

片山 治利

コンファレンス・チェア
シニア ディレクター, アナリスト
片山 治利Harutoshi Katayama

プロフィール

プロフィール
外資系システム・コンサルティング・ファーム、外資系証券会社、生命保険会社、電話会議サービス会社、米国系証券などの受渡・決済サービス会社にて、システム開発、プロジェクト・マネジメント、プロダクション・サポート、アカウント・マネジメント、また管理部門のジェネラル・マネージャーなどの業務に従事した後、2011 年 3 月より現職。主にアプリケーションの標準化、近代化などに関わるアプリケーション・ガバナンスについてのアドバイスと提言を行っている。
カバーエリア
○ アプリケーション開発、アプリケーション・ストラテジ (企業にとってのアプリケーションの価値を高めるための戦略)、ガバナンス (管理・統治)、オーバーホール (再構築や標準化、近代化、効率化) の動向分析

デニス・ゴーハン

バイス プレジデント, アナリスト
デニス・ゴーハンDennis P. Gaughan

プロフィール

プロフィール
アプリケーション リサーチ チームにおけるマネージング バイス プレジデント兼チーフ オブ リサーチ。自身のリサーチでは、顧客がアプリケーション・ライフサイクルのすべてのフェーズにわたってアプリケーション・ポートフォリオ管理を向上できるよう支援すること、およびアプリケーションへのデジタル・ビジネスの影響を理解することに重点を置いている。また、これらのエンタプライズ・アプリケーションをサポートする支援テクノロジについても調査している。
ゴーハンは数々のIT組織でキャリアをスタートさせ、インフラストラクチャ/運用とアプリケーション開発の両方に従事してから、より上級のリーダー職に就いた。AMRでは同社初のITディレクターとして就任し、成長著しい企業のために戦略策定と人員構築を支援した。その後IT部門からリサーチ部門に移り、IT戦略、ガバナンス・プラクティスのほか、モバイルやSOAなどの支援テクノロジについて、顧客に助言を提供した。また、IBM SWGではTivoliソフトウェア向けの製品戦略や管理を担当した。
カバーエリア
○ クラウド・コンピューティング
○ アプリケーション戦略とガバナンス
○ ERPからポストモダンERPへの変革
○ モバイル・アプリケーション戦略

マーク・ドライバー

バイス プレジデント, アナリスト
マーク・ドライバーMark Driver

プロフィール

プロフィール
専門は、アプリケーション開発テクノロジとオープンソース・ソフトウェア。ガートナーにおけるリサーチでは、ソフトウェア開発ライフサイクル (SDLC) の構成要素に注力している。カバーしている領域は、プログラミング言語、フレームワーク、アジャイル開発のCI/CD、DevOps、関連する開発者ツールなどである。また、Web、モバイル、IoT、ビジネス・ルール管理、人工知能に関連する次世代のデジタル・トランスフォーメーションの取り組みに向けたアプリケーション・アーキテクチャも担当している。さらに、オープンソース・ソフトウェア・モデルのビジネス/技術上のトピックに対応する主席アナリストでもある。オープンソース・ソフトウェアについては、導入に関する課題、ベスト・プラクティス、コミュニティ・モデル、市場への影響など、さまざまな領域を担当している。
カバーエリア
○ デジタル・ビジネスのためのアプリケーション開発戦略
○ クラウド・コンピューティング
○ アプリケーション/製品ポートフォリオの統制
○ 人工知能
○ ソフトウェア開発ツールの選定と管理
○ オープンソース・ソフトウェアの導入に関する課題と戦略

堀内 秀明

マネージング バイス プレジデント
堀内 秀明Hideaki Horiuchi

プロフィール

プロフィール
日本における、エンタプライズ・アプリケーション領域をカバーするチームの責任者。チームのカバー領域には、ERP、CRM、コラボレーション、アプリケーション開発、アプリケーションの統合とアーキテクチャ、データ・マネジメント、BI/アナリティクスが含まれる。加えて、BI/アナリティクス領域のアナリストを兼務しており、BI ツールなどのデータ分析・活用を行うソフトウェアに関する市場動向調査、当該ソフトウェア製品やベンダーの選定における情報提供と助言、ならびにデータ利活用に関するベスト・プラクティスの調査と助言を行っている。ガートナー ジャパン入社以前は、国内大手 SI ベンダーにて 10 年間、製品調査、システム提案/構築ならびに技術支援に従事。
カバーエリア
○ データの分析・活用に関するベスト・プラクティス
○ BI システムの構築・導入・利用に関するアドバイス

一志 達也

シニア プリンシパル, アナリスト
一志 達也Tatsuya Ichishi

プロフィール

プロフィール
日本国内において、データベース・ソフトウェア、データ統合ツールなど、データの管理・統合・分析を行うソフトウェアに関する市場動向の調査、当該ソフトウェア製品やベンダーの選定における情報提供と助言、ならびにデータ利活用に関するベスト・プラクティスの調査と助言を担当。
ガートナー ジャパン入社以前は、約10年間の国内SI企業でのSE経験を経て、外資系ITベンダーにて約10年間製品マーケティング業務に従事。
カバーエリア
○ データ管理全般に関する製品動向調査および製品選定におけるアドバイス
○ データ統合、データ品質管理、マスタ・データ管理環境の構築・導入・利用に関するアドバイス
○ 高度な予測分析 (アナリティクス) における、インフラ、ツール、人材、組織など全般に関するアドバイス

飯島 公彦

シニア ディレクター, アナリスト
飯島 公彦Kimihiko Iijima

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパン入社以前は、米系コンサルティング会社において業務改革/システム導入に関わるコンサルティング業務に従事。
カバーエリア
○ 日本国内のアプリケーション・アーキテクチャおよびアプリケーション・プラットフォーム、アプリケーション統合ミドルウェア領域 (サービスとしてのプラットフォーム [PaaS] を含む)
○ 上記の領域に関する戦略立案やテクノロジ選択・適用についてのベスト・プラクティスなどの提供

本好 宏次

バイス プレジデント, アナリスト
本好 宏次Koji Motoyoshi

プロフィール

プロフィール
ERP を中心としたビジネス・アプリケーション分野における日本市場の動向調査・分析、ならびに製品の選定・導入に関するユーザー企業向けアドバイスを担当。また、2016 年から、東京で開催されている Gartner Symposium/ITxpo のコンファレンス・チェアを務めている。
ガートナー ジャパン入社以前は、米系コンサルティング会社において業務改革/システム導入に関わるコンサルティング業務に従事。
カバーエリア
○ ERP を中心としたビジネス・アプリケーション分野の日本国内における市場動向・競合分析ならびに将来予測
○ 同分野における製品選定・導入のユーザー企業向け支援・助言

長嶋 裕里香

マネージング バイス プレジデント
長嶋 裕里香Yurika Nagashima

プロフィール

プロフィール
ガートナー ジャパンにおいて、IT オペレーションの領域を中心とした市場動向分析と提言を行っている。
ガートナー ジャパン入社以前は、外資系ベンダーにおいて、J2EE アプリケーション開発/アプリケーション・サーバのテクニカル・サポートや、コンサルティング、ソリューション・サービスのプリセールス、ビジネス・プランニングに従事。
カバーエリア
○ IT オペレーション管理における技術動向、市場動向、将来予測、ベンダー分析
○ IT オペレーション管理に関するインフラ戦略と推進に関わる支援・助言

マッシモ・ペッツィーニ

ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト
マッシモ・ペッツィーニMassimo Pezzini

プロフィール

プロフィール
現在の注力領域は、広範な統合、統合アーキテクチャ/インフラストラクチャ、ハイブリッド統合プラットフォーム (HIP)、統合PaaS/SaaS (iPaaS、iSaaS)、API、インメモリ・コンピューティング (IMC)、ハイブリッド・トランザクション/分析処理 (HTAP) などである。また、ガートナーのベンダー・リード・アナリストとしてSAPを担当している。
数十年にわたり分散型コンピューティング、ミドルウェア・テクノロジ、ソフトウェア・アーキテクチャに携わり、キャリアを通してソフトウェア開発、プロジェクト管理、プリセールス・サポート、コンサルティング、プロダクト・マーケティングの責任者を務めてきた。
カバーエリア
○ 統合戦略と統合インフラストラクチャの近代化
○ アプリケーション・アーキテクチャとインフラストラクチャの近代化
○ クラウド・コンピューティング
○ ベンダーのパフォーマンスとリスクの管理

志賀 嘉津士

バイス プレジデント, アナリスト
志賀 嘉津士Katsushi Shiga

プロフィール

プロフィール
情報システム/PC 関連編集者、記者職を経て現職。データクエスト ジャパン (現ガートナー ジャパン) 入社後はPC 産業/市場関連動向や個人、企業内個人の IT 需要調査分析を担当。現在は企業向けアプリケーション・ソフトウェア分野で、電子メール、グループウェア、SNS などのコラボレーション領域や、サーチ・エンジン活用、インターネット活用による新たなワークスタイルの変革など、情報活用領域全般をウォッチしている。
カバーエリア
○ グループウェアや電子メール、コラボレーション・ツールに関するリサーチ
○ クラウド・オフィスに関するサーチ
○ デジタル・ワークプレースに関するリサーチ
○ エンタプライズ・ソーシャル・ソフトウェアに関するリサーチ

アルフォンソ・ベロサ

バイス プレジデント, アナリスト
アルフォンソ・ベロサAlfonso Velosa

プロフィール

プロフィール
モノのインターネット (IoT) の戦略と実装に関して、ガートナーの顧客がより適切な意思決定を下せるよう支援している。ガートナーのIoTグループに所属し、IoTエコシステムの関係性、IoTソフトウェア・プラットフォーム、デジタル・ツインに注力。リサーチ・アジェンダではIoTのバリュー・スタックをカバーし、企業のデジタル・ビジネスの構築にIoTのテクノロジとビジネスモデルを組み込む方法や、ベンダーのIoT戦略についてフォーカスしている。
カバーエリア
○ モノのインターネット (IoT)
○ モノのインターネットとデジタル・ツインに関するテクノロジとビジネスモデルのトレンド
○ デジタル・ビジネスの構築と拡大
○ Go-to-Market計画

ポール・ヴィンセント

シニア ディレクター, アナリスト
ポール・ヴィンセントPaul Vincent

プロフィール

プロフィール
アプリケーションのプラットフォーム、アーキテクチャ、開発に関するトピックを担当している。具体的には、クラウド・ネイティブのアプリケーション・プラットフォーム、高制御とサーバレスのクラウドaPaaS (サービスとしてのアプリケーション・プラットフォーム)、高生産性とローコードのアプリケーション・プラットフォーム (hpaPaaS)、ビジネス・プロセス管理 (BPMS) と意思決定管理 (BRMSとルール・エンジン) に関連するローコード・アプリケーション開発ツールなどに取り組んでいる。
カバーエリア
○ アプリケーション・アーキテクチャとインフラストラクチャの近代化
○ aPaaS とPaaS のフレームワークの選定と評価
○ 支援テクノロジ (クラウド、モデル主導の開発、コンテナ、SOA、関連する方法論など) によるITでの生産性