ガートナー CISO サークル

CI<h2>デジタル・トランスフォーメーション実現の鍵としてのアプリケーション戦略</h2>SO限定セッション

ガートナー CISO サークルは、 CISO(Chief Information Security Officer/最高情報セキュリティ責任者)限定のプログラムです。 企業の情報セキュリティ/リスク責任者としてのリーダーシップ・スキル向上や高度なビジネス目標を達成するためのベスト・プラクティス共有の機会を提供いたします。

参加条件

以下の条件に該当するCISOもしくはCISOに相当するITエグゼクティブ リーダー(企業組織の意思決定者)
・ 売上高1,000億円以上の企業もしくは社内カンパニーのCISO、またはCISOに相当するITエグゼクティブ リーダー
・ 職員数1,000人以上の公共部門のCISO、またはCISOに相当するITエグゼクティブ リーダー

お申込み方法

貴社担当営業へお申し付けください。

CISO サークルは、定員に達しましたので受付を終了しました。

参加特典

1. CISOサークルメンバー限定ラウンドテーブルにご参加いただけます。参加者同士で意見交換を行う少人数制ラウンドテーブルです。
  お一人様2セッションまでご参加いただけます。
2. CISOラウンジをご利用いただけます。
  CISOラウンジは、ご休憩やCISOの方同士の情報交換やネットワーク作りをしていただくため のスペースです。

  【ラウンジ ご利用可能な時間】
  7月24日(火)11:15-17:30、7月25日(水) 10:00-17:15、7月26日(木) 9:15-17:00

CISOサークルメンバー限定ラウンドテーブル

ロブ・マクミラン

リサーチ ディレクター 
ロブ・マクミラン
CISO1

7月24日(火) 14:30-15:30

2018年のCIOアジェンダ:セキュリティの展望(逐次通訳)
セキュリティ/リスク管理リーダーは、CIOの優先課題を理解し、それに合わせて戦略と情報提供を調整する必要がある。本セッションでは、2018年CIOアジェンダの主な要素とは何か、セキュリティ/リスク管理リーダーはどのような影響を受け、どう対応すべきかについて解説する。

ジェフリー・ウィートマン

バイス プレジデント
ジェフリー・ウィートマン
CISO2

7月25日(水) 13:10-14:10

セキュリティを向上させる
サイバーセキュリティ評価指標を作成する(逐次通訳)
評価指標を作成するのは難しい。ガートナーが目にした評価指標の多くは戦術的なものであり、行動変化やアクションにつながるものではない。 本ラウンドテーブルでは、ファシリテーターを利用して、他社における評価指標の新規作成/変更方法を学び、自社のセキュリティ・プログラムを冷静に改善する一助としていただきたい。

矢野 薫

主席アナリスト 
矢野 薫
CISO3

7月26日(木) 15:15-16:15

働き方改革のセキュリティ:
CISOはこの課題をどのようにリードすべきか
働き方改革には、さまざまなセキュリティ・リスクが潜んでいる。CISOはこれらのリスクを冷静に分析し、働き方改革の推進においてセキュリティについての議論をリードすることが求められている。
本セッションでは、働き方改革におけるセキュリティにおいて、どのようなセキュリティ・リスクがあり、その対応をどこから始めるべきなのか、CxOレベルで検討するに当たっての注意事項や優先順位はどうなっているかについて明らかにしていく。